昨夜、<スロースリップ>という記事を見つけたので、
今日、それを記事にしようと思っていた。

千葉県沖で、<スロースリップ>という現象が起きていて、
房総半島で群発地震が起きているそうだ。
いつものテキトーな預言者や未来人の話ではない。
ちゃんと防災科学技術研究所のチームが発表した話だ。

岩盤に蓄積されたエネルギーが断層のすべり運動となって
解放されているそうだ。
東日本大震災の前にも、そのような現象があったらしい。
かつては、スロースリップは地震と関係ないとされていたが、
今では、地震と関係あるかもしれないという事になっているそうだ。

なので、昨日、寝る前に夫に言った。
「次に来る大きな地震は、千葉県みたいだよ。」って。

昨日は群馬県で地震があったばかり。

でも、今朝起きた大地震は大阪。
どこにいても安心な場所は無い。

職場でも、ここのところの地震の多さにみんな怯えていた。
噴火は多いし、どうなっちゃうのかなって。

我々は、困った時代 ➡ 地球の活動期を生きているのだ。



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先週の火曜日から更新していなかった・・・。

先週の火曜日夜、 次女と ウニまろ・ マシュまろがやって来て、
水曜日早朝、次女が出張に出発した。

それで水曜日・木曜日、やぼちん一人で孫2名の面倒を見た。
木曜日の深夜、次女が出張先から戻って来て、23時に交代した。

火曜日の夜は、 母親と一緒に寝ても、起きた ら やぼ婆。
木曜日の夜は、やぼ婆と寝たつもりでも、起きたら 母親。


いつも行く公園は、小学生仕様の怖ろしい滑り台があるので、
大人1名、幼児1名ずつだったら行けるが、大人1名で幼児2名は無理。
それも、婆さんだから、責任を取れなくて困る。

近所の城跡は、行っても何も無い・・・。

やぼちんは免許が無いので、考えまくった。
それで、思い出したのが、ある企業の寄付で出来た公園。
一度も行った事が無い。まだマイナーな公園である。

そこへ行っても問題有りだった。
ウニまろが楽しそうにやっている遊具を マシュまろが使いたがる事だ。
兄が出来る事は自分も出来ると思い込んでいる人・・・。

何回も、そこへ行こうと階段や山を登って来るので、それを阻止する作業をし続けたので、
やぼちんは辟易してしまった。

やぼちんは、そこを マシュまろを連れて渡る事が出来なかった。
ちょい怖かったから。ましてや幼児連れじゃね。
後日(昨日)、 次女が マシュまろを連れて一緒に渡ったので、
マシュまろは満足しただろうが、二度と婆さんだけで行ってはいけない場所になった。

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翌日は、前日と同じ公園に行けないと思ったので、駅に併設されている
ど田舎シティの幼児の遊び場に行った。
最初は良かったが、11時を過ぎる頃、 ウニまろが帰りたがった。
たぶん、遊び道具が幼かったんだろうね。

大人の足で徒歩10~15分の駅まで、往復、頑張って歩いてくれたので
随分、助かったな。
行き帰りの道で梅の実を拾ったので、梅ジュースを作った・・・。
今日、出来上がった梅ジュースを飲んだが無事に生きている。

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翌日は雨・・・。次女も帰って来た。
予定していた外の公園に行けないので、隣りの焼き鳥市にある
これも企業がボランティアでやってくれている室内遊技場に出掛けた。
ここは、バランスが良い遊具が多いので、 ウニまろも楽しかったようだ。

結構お金を取る有料室内遊技場は同じレベルの遊具だけど、ここは無料。
そして平日午前は空いているのだ。

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昨日から、次女の夫 ・ セタボンが1週間海外出張なので、
次女と孫2名は、今日の午後まで滞在していた。

姑は無事らしいので、何とか 次女は出張に行けたし、
孫達も怪我も病気もせずだった。

無事に、この1週間を乗り切れて良かったよ~。

赤ちゃんの名づけの話なんだけどね。
今まで、長女の孫も、次女の孫も、全部、子供達が名前を付けた。

うさこさんや 義姉さんが、孫の名づけに
関わっている話を聞いていたが、自分は諦めていた。

今回、三女家は名字のせいで、女児の名前付けが難航している。
その隙を狙って、参戦しているが、きっと無視されるのだろう。
結果はわかっておるよ・・・。


子供夫婦は、それぞれ特徴がある。

長女夫婦は、最初、自分達だけでやると頑張るが、
最後は世話をしなきゃならない方々。
次女夫婦は、最初から<おんぶお化け>のようにぶら下がって来る怖ろしい方々。
三女夫婦は、フレンドリーなフリをしてるが、意外と親を無視する微妙な方々。



まっ、自分達の両親も、我々に、いろいろ思ってたんだろうねぇ。

ニャンちゃん家は、独立し過ぎてしまっている寂しい家。
両親と婿・ チュタちゃんとは、相当、疎遠であったな。

やぼちん家は<おんぶお化け>のクセに、 婿(夫)がフレンドリーじゃない。
※でも、買い物好きだから、その付き合いだけは非常に良い夫なんす。

やぼちんも、生き方・価値観があまりにも違う姑を寂しがらせたと思うよ。
若い頃は誰しも、そんな人を深い懐で、受け止める事が出来ないからねぇ。
夫も、親を寂しがらせる特技を持っているな。
あまり、遠くにあるウザイ夫の実家に関わらなかった事は確かだ。

自分が年老いてから、姑の寂しさを受け止められるようにはなったな。
3人の子供を育てたにしては、報われなかったな。
姑本人の生き様の問題もあるが・・・。


自分達が子供だった頃、親を寂しがらせておいて、
自分達が親になって、子供に何かを求めるのは、誠に理不尽な話だよね。

人間って贅沢な生き物だな・・・。


だんだん蕎麦屋探訪が混乱して来たので、まとめ。

<1位>若い夫婦がやっている店。福井産の蕎麦粉で作ったのが抜群!
      三女夫婦と一緒に行った。

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<2位>長い間1位だったが、今回、2位にする事にした。
      友人の うさこさんから教わった店。

     しゃっ、写真が無い!


<3位>先日、 夫と行った椅子争奪戦の店。
      友人&同僚の さぼてんさんから教わった店。

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<4位>やたら蕎麦つゆが美味しい店。コスパがイマイチでショックを受けた。
      三女夫婦と行ったオンボロな店。

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<同じく4位>桜がキレイな季節に 夫と行った上品な店。
         天ぷらの素材が春の山菜で美味しかったが、コスパが悪かった。

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<5位>今日三女夫婦と行ったお店。蕎麦に風味が欲しかったな。
         天ぷらがかき揚げオンリーの店。蕎麦つゆはGOOD!

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その他、いろいろ行きましたな~。それらはランク外。

天ぷらが油っこい店、素人っぽい衣でボテボテの店やら、
店舗や名前はやたらオシャレだけど、全然、実力が無い店。
雰囲気に騙されて美味しそうに食べている人々。
古民家を改造してやっている店とかね。

まだまだ、蕎麦屋探訪は続く・・・。

この記事は、店名も住所も無いし手掛かりもないので、誰の役にも立たない話さ。
自分の備忘録だけだね。



  
金曜日から、 三女夫婦が来ていて、
今日の夕方、ガミラス県に帰って行った。

金曜日に用事があって来たが、それはすぐに片付いた。

新築の話や11月に生まれる ぷちケロの名づけの話で
盛り上がった。

家の設計図を見せて貰ったが、ほぼ問題無い状態になっていた。
今日の午前、やぼちんが一点だけ修正点を見つけたのでアドバイスした。
そのアドバイスが生きるかどうかは、不明だ。

家は問題無さそうだが、 ぷちケロの名づけが難航しそうだ。
男の子の名前は、ほぼ決まったような雰囲気だったが、女の子がね・・・。

名字が、女の子の名前で使うような優しそうな文字の羅列で出来ているので、
女の子っぽい名前だと、変な感じになる。

「性別が決まってからで良いよ。」と三女から言われたが、
ケロシ君と やぼちんは必死になって、ネットを探しまくったが、
ピンと来ない。

次女は、ふざけた名前をガンガンLINEして来るし・・・。

いくつか候補を上げてメモしたのを ケロシ君が持って行ったが、
「また思いついたら、LINEで送るから。」と言っておいた。


今日のランチは、いつもの蕎麦屋探訪。
今回の店は、蕎麦つゆは美味しかったが、蕎麦が今一歩だったな。
かき揚げは、可もなく不可もなくだった。

たぶん5位だな・・・・。

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